04/22
木曜夜、ポケモンの後の時間帯で「スナックワールド」が始まりました。すでに放送2周目。
娘はさっそく「観たい~!」と言い出したので録画しながら番組鑑賞。

悪徳商人ビネガーに故郷の村を滅ぼされたチャップが、復讐の旅のため、まずは資金稼ぎに王様のクエストをこなす展開から始まります。ファンタジー世界なのにコンビニはあるわスマホはあるわ、分からないことはネットで検索、そういう世界観です。
17422.jpg

設定がシリアスっぽいのですが、チャップの性格がすごいいい加減で、やることなすこと勝手気まま。ギャグが7割がたを占めるアニメになっていました。

どことなくEテレなどで放映される海外CGポリゴンアニメを思わせます。それはグラフィックがそれ風なのとは別に、ストーリー展開のリズミカルさがそう感じさせるのです。
まあ面白いかつまらないかと言われれば、面白いと言えそうです。

ただ動きがカクカクしてるなあ。まるでゲーム内の処理落ちのよう…。なめらかに動く海外ポリゴンCGとは差が…。

ゲームではチャップが主人公ではありません。主人公は「自分」です。
妖怪ウォッチとも違い、いわばポケモン型でしょうか。たぶん…というか、間違いなく「プレイヤー」主人公は喋らないでしょうね。

ゲーム画面を見る限りでは3DS版とスマホ版はほとんど同じ。ですがアクション味が違うのでしょうね。そうでなければ専用機で出す意味がありません。

昨年末の映画妖怪ウォッチと同時上映されていた雰囲気とは全然違います。
さて来週以降、このストーリーがどう変わっていくのでしょうか? 結構興味を持って見ていたりもします。
(17.4.22コロりん記)
04/18
よくメジャーリーグと日本プロ野球を比較するときに「力のメジャー、技の日本」というたとえられかたをします。
実際、長打力が売り物の打者でもメジャーに行けば本塁打は激減し、一方では安打製造器のイチローがメジャーでも日本並みに通用していることから打撃に関してはそれが言えるようです。

ですが投手力についてはどうでしょう?

先のWBCではアメリカに敗れ準決勝敗退でしたが、見る限りアメリカとの力の差は感じません。おそらくシーズンのように140試合対戦すれば日本は勝ち越すのでは? とも思いました。

それを感じたのは投手力です。
アメリカの投手はホームベースの手前で小さく落ちる変化球を多用していました。長打を避けるために細かな技の投球で日本の打者を打ち取る投球術に長けていました。

一方日本の投手はというと、確かに落ちる球も多用してはいましたが、基本の投球はストレートです。バックスピンをかけてボールの下を空振りさせるフォーシームを持つ投手が多いのです。
以前にもフリートークで書きましたが、日本の過去の速球派には今でいうところのフォーシーム型の投手が多いのです。
そして伝統的にこの流れは現在も生きているようです。

フォーシームはいわばパワーの投球術です。
基本的にバットに当てさせない、あるいはたとえ当てられてもポップフライにねじ伏せる、まさにパワーをメインとした投球です。そしてこの投球を日本の投手が得意としているのはなかなかに面白い点です。

球速がたとえ160キロあってもスピンが弱ければ打たれてしまいます。このバックスピンを有効に使える日本の投手こそ、世界においてもパワー型の野球ではないかと思えます。
(17.4.18コロりん記)
04/12
プレイ当初はうっかり戦って地獄を見たライネルさんとか、ガーディアンさんとか、極位さんとかともなんとか闘えるようになり、素材も200~300個ほど集まって、今はハイラルを荒らし回っています。まさに厄災リンク(笑)。

そんなゼルダですが、ついに進めようのないバグに遭遇しました。
それはある草原でバトル後、ジャンプ斬りを終えて着地する瞬間、リンクが固まったのです。
はい、固まったのはリンクだけ。まわりの草原の草は風になびいていますし、通行人も空中に浮かんだままのリンクを知らん顔で通り過ぎていきます。

これぞ「空中だるまさんがころんだ」状態!

ちなみにカメラアングルを動かすとちゃんと動きます。空中に浮かんだ静止リンクを周囲から見ることができるという、不可解なバグ。

リンクが自分の真下にリモコン爆弾を落として爆発させるとダメージを喰らいます。それを何度か繰り返しているうちにゲームオーバー。
面白いんですが、こんなことやってても仕方ないので、直前にセーブデータを戻しました。

これでいくつもオートセーブがこまめに取られている理由が分かりました。
セーブデータがひとつだけでバグったままの状態で始まると、ゲームが詰みになってしまうのです。自分のやりたいところから再起動できるようにしたのはこの対策のようです。

そして今回も出ました大妖精オーッホホホねーちゃん
17412.jpg

確か前回では回復してくれるだけでしたが、今回は装備品の強化をしてくれます。装備品によって必要なアイテムが違うので無駄に強化した…という後悔はありません。
みなさんオススメは忍びシリーズだといいますが、温度変化対応を考えると寒さ対策を中心に強化した方が楽に思えます。

ですが中にはかなり意地の悪い試練もあり、「サイハテノ島」は、これラスボス戦より難しくないか? 武器も防具も道具も、すべてが取り上げられてイベントをこなすんです。
泥沼に宝珠を落とすと完全に詰み。海に落とそうものなら詰みとはいえないまでも陸上に戻すのが大変。島ではセーブもできず、失敗すればすべて水の泡。
武器持ち込みのチートもできるんですけど、持ち込んだものはクリアの瞬間に消えてしまうのであまりやりたくはない。

これは従来のゼルダの縛りプレイに近い内容ですねえ…。
それにリンクは武器がないとなにもできないというのもどうかと。単純に考えても「パンチやキックぐらい出せるだろ!?」と思うので。
(17.4.12コロりん記)
04/07
5日の夜から6日の昼前にかけ、コロりんは突然の高熱と激しい頭痛に襲われました。
熱の最盛期は6日の未明だと思うのですが、朝になって少し収まってから計ったら38.0℃。ピーク時はさらに高かったに違いありません。

この日は朝には熱は下がっていたのですが頭痛が甚だしく、胃に負担がかかるとは思いながら、二度も頭痛薬を飲むことになりました。そして昼過ぎには普通の体調に戻ったのです。

不思議なのはなぜ熱が出たか、分からないことです。
熱以外に風邪の症状はまったくなし、もっとも本当に風邪であれば熱が下がった途端にケロッと治ってしまうということもあり得ません。この日の発熱は謎のまま始まり、通り魔のようにあっという間に去って行ったのです。

コロりんの地元ではこんな症状を「とんぼ病み」と呼んでいました。
特に原因が見当たらないのに突然、病気の症状が出て、それはあっという間に終わってしまう、いわゆる「特発性」の病気です。

ところがネットで検索しても、「とんぼ病み」という言葉がヒットしないのです。どうやら地元だけで使われていたごく局所的な方言の一部なのかも。
コロりんの地元ではほかにもネットでも検索できない独特の言い回しがありまして、

「ドカリ」~夏の蒸し暑さ。特に夕方以降の陽は差さないのに湿気による蒸し暑さのみの時を言うことが多い

「寒がれ」~初冬の黒い雪雲が北西方向から流れてくるさま。しばしばしぐれのような驟雨を伴う

などというものがありました。
コロりんは名古屋の生まれですが、元々の一族は三重県族なので、どちらかといえば三重県方面で使われていた言葉なのかも知れません。
今となってはルーツを知る由もないまま使っている不思議な言葉群でした。
(17.4.7コロりん記)
04/04
今回はシステム的に良い面と悪い面を書き出します。あくまでも個人的な感想ですのでコロりんの意見に左右される必要はありません。

まずフレームレートの不安定さが気になります。特に乱戦になったときなど、激しい動きについていけず、一瞬の静止が発生します。この症状は起きる人と起きない人がいるようなのですが、Switchをゲームパッド状態で使用したときの不安定さには一瞬「止まったんじゃないか?」との焦りを生じさせたこともあります。
スマホなどでは処理能力以上の熱負荷がかかると一瞬性能を低下させて表示を守ることがあるそうですが、手のひらサイズで据置機並みの性能があるSwitchは確かに熱くなるので、そうした現象なのでしょうか?

それと今回、天候が大きく変化するのですが、雨が多すぎます。
雨の時にしか入手できないアイテムなどもあるとのことですが、斜面を這い上がれないなどの仕様はそこでプレイを止めてしまう上で、あまり良い要素とは思えません。

このゲームは1時間を24時間として扱いますが、4~5時間も大雷雨が続いたりとの不自然な現象があります。その間、ゲームが進まなくて放置状態にせねばならないこと多数。4~5日間も雷雨が続くなんてことは実際にはあり得ません。まー、高いところを無視して草原にバシバシ落雷するあたりから現実離れしてますけど。

17404.jpg

↑光っているのはアイテムなんですがどうしても拾えません。バグだと思います。

調理で回復アイテムが強化できるのは面白い発想です。
鍋焼きで食品を放り込み、焼くと料理やら薬やらができます。

ちゃん、ちゃん、ちゃんちゃんちゃんちゃん♪

とBGMが入るのは大成功の証拠。

「じょうずにやけました~」

とナレーションは入りませんが(どこのゲームだよ?)、回復もどんな時も可能。空をパラセールで飛んでいるときすら回復料理が食べれます。その時に別にガッツポーズするわけでなし(どこのゲームだよ?)、連続したプレイが可。
もっとも今回全体に敵が強いのでそのための回復しやすい仕様なのでしょうか?

オートセーブも頻繁にありますが、こまめにセーブを取っておくことも重要な要素のひとつです。
(17.4.4コロりん記)
03/30
この夏発売予定、おそらくはSwitchのキラータイトルになるであろう「スプラトゥーン2」の試射会に26日の午後8時から参加しました。

まずは…eショップからダウンロード? えっ? 今までのパスワードでは入れない、アカウントを新しく作らなくてはならないのですか。
えーと、パスワードを設定して、あとは任天堂からのメール…すぐに来た。このナンバーを打ち込むと…アカウント作成完了!

やっとダウンロードできるぞ。結構速いな、3DSよりもずっと速い。
で数分後には試射会準備完了です。
17330 3

ですが20時にならないと始まらない。その前にオフモードで操作の練習くらいさせて欲しかったよー。

20時になりました。おお、今回はメンバー集まるの早い。まあ強さの調整していないからね、実際のプレイになるとプレイスタイルと強さに合わせてパーティを組むのでもう少し時間がかかるでしょう。

さてプレイ開始。基本的な操作は同じですが、ブキやスペシャルウェポンなどは慣れが必要ですね。そのうちブキやギアも増えていくでしょうし(今回はギアは選べない)、やっぱりバリアは欲しいなあ。
ローラーは縦振りができるんですか。チェイスボムはカーリングボムという名前に変えられ、しかもコントロールができないのは残念。どこに跳ね返るか分からないんです。
テストプレイ時間が1時間しかないので爆弾系はクイックボムしか体験できませんでした。このあたりはあまり変化なし。

もともとグラフィックはきれいだったので今回もさほど差は感じられず、それでも細かな描写は上がっているようです。
17330 4

この試射会での意見を参考にまた微調整をしていくのでしょうが、気になるのは通信断。3回に1回くらいは途中で消えたプレイヤーがいたのです。これはむしろ第一作より多いくらい。
これが当人の通信環境によるものか、あるいはスプラトゥーン側に問題があるのかは分かりませんが、ひとりでも抜けるとほとんど勝てないこのゲーム、困った問題です。
(17.3.30コロりん記)
03/27
歌唱コンテストを企画したコアラのバスター・ムーン、だがそれは設備建設段階で崩壊し瓦礫の山となってしまう。失意のうちに姿を消したムーンだったが、出演予定だった動物たち(劇中では「いきもの」と称す)が再び集まり…。

ガース・ジェニングス監督作品のフルCGアニメーション。ミュージカル映画が席巻する中でまたも「歌唱」が主題となった映画です。
タイトルを邦訳すると「唄おう」でしょうか。

この作品、キャラが立っています。泥棒の息子のゴリラ、小心で実力を発揮できないゾウ、25匹もの子どもを育てる母ブタ、マフィアの金をくすねて平然とするネズミ、どれもこれも不思議な魅力にあふれています。

この映画、正直前半部分は盛り上がりが少なく、少々眠くなっていました。ですが劇場が崩壊し、ムーンが落ち込むあたりから俄然、映像としての面白さが引き立ってきたのです。それにはムーンを励まそうとする個性豊かな「いきもの」たちの存在があります。

再起したムーンは劇場跡地で再びコンテスト(実質にはコンサート)を開こうとします。
企画当時すでに経営難になっていたムーンの会社はもちろんこの事故で破綻、跡地は他人の手に渡っているのに…です。

でこうして、多少の法を無視する行為に過剰に反応する人が多いのも最近の日本の傾向なので、評価はどうなのかな? と思って見たら…やっぱり拒否反応を示す人、多いですね。
なぜなんですかね~? 法なんて価値観のひとつに過ぎない。時にはそれを乗り越えてでも描いていいものもあると思うのですがね。
(たとえば「ショーシャンクの空に」が主人公が不正には不正で対抗して正義を勝ち取るシーンにもケチが多くつけられていました)

アメリカでは長く奴隷制度や人種差別などがあり、そちらが合法とされてきたのです。選挙では変われません。ならば、ということで行われたのが重要どころをオキュパイ(占拠)して声をあげるデモクラシー運動だったのです。これが社会を変えました。
多数決=民主主義と勘違いする人の多い日本とは異質の変化です。

そんな歴史を持つアメリカだからでしょうか、羽目の外しっぷりもまた一興というもの。刑務所のゴリラは脱獄して息子に会いに行きますし、ムーンは警告を受けてもどんどんコンテストを進めます。

後押しする過去の名曲群も盛り上がりに手を貸します。この見せ方、「オデッセイ」の時と似ているような…。
ムーンと「いきもの」たちの将来はこれで約束されたわけでもありません。でもいいじゃないですか。すべてが第一歩から始まると思えば。

ミュージカル映画ではいきなり登場人物が不自然に歌い出すのが苦手という人もいるのですが、この映画は唄う必要のあるシーンでのみ歌が流れるという形式をとっているので、さほど抵抗感なく入り込めると思います。
(17.3.27コロりん記)
03/24
新ハードSwitchは次世代機ではありません。性能が現行の各ハードと同レベルに過ぎないからです。ですが斬新なハードではあります。それはなんといっても据置機がそのまま携帯機になるということです。

これまでは携帯機のマシンパワーでは重すぎて動かなかったヘビー級のソフトが携帯機でプレイできるようになる、これは考えればすばらしいことでした。
17324.jpg

ですが「ゼルダの伝説 ブレス・オブ・ザ・ワイルド」をプレイしたところ、ドックに繋いだ状態での据置機性能と、これから外して手元に持ってきての携帯機性能とでは相当な差があることを痛感しました。

特に感じるのが敵のアジト近くで多数の敵と同時に闘うことになった時です。相手は大勢、こちらはひとり、しかもリンクは打たれ弱いということもあって、あまり多人数対ひとりの対戦は避けたいのですが、どうしてもそうなってしまう時もあり、その際、乱戦になると、しばしばほんのわずかな時間ではありますが、止まることがあるのです。
「カクカクした動き」と表現されることがありますね。あんな現象が起きます。

任天堂は今年の1月に「Switchはドック接続時と未接続時では性能に差が出る」ことをはっきり認めていますので、それは覚悟の上だったのですが、これは予想以上の差のように思えます。

これまでの3DSまでの携帯機としては格段のグラフィック表示能力があり、「次回のモンハンはSwitchで」という声も分かりますが、海外産のヘビー級タイトルがそのまま携帯機でのプレイが可能かどうか疑問もあります。

クラウド仕様ならともかく、本体で動かすゲームに関してはドック接続が必須というタイトルが出てくるのでは、そうするとSwitchの魅力が減衰してしまうのでは? という懸念もあるのです。
(17.3.24コロりん記)
03/21
2016年キネマ旬報評論家・読者とも1位を取ったあの映画の話じゃありません。原作のマンガの話です。
映画が戦時の日常生活を淡々と描き、それがリアリティを持たせる手法であったことがむしろ反戦メッセージを強く感じさせて良いというのはその通りなのですが(ってゆーか、声高に反戦を叫ぶ反戦映画なんて観たことないんですけど)、原作は結構すずは国家に対する不満や怒りを爆発させる感情的な面も描いています。

17321 3

1945年8月に終戦を迎え、その1カ月後、大きな台風が原爆で痛めつけられた広島を追い打ちします。これが昭和三大台風のひとつとされる「枕崎台風」です。
広島県で死者2,000人以上、すずの住む呉は山津波が発生し、死者1,154人を出しました。

17321 4

そのマンガ上での表現が↑ですが、この台風進路予想が「予報円」となっているのが分かるでしょうか?
実はこのマンガの時代、予報円はありませんでした。予報円は1982年6月の台風6号から採用されています。戦後30年以上経ってから初めて予報円は登場したのですね。

ではそれ以前はというと「予報扇形」というものが採用されていました。進路が扇の形で表示されていたのですが、これだと速度の誤差を表現できないので予報円になったわけです。

で、この予報扇形が採用されたのは1950年代なのです。
つまり枕崎台風が襲来した1945年当時は予報円どころか予報扇形すら採用されてはいませんでした。
もちろん当時のデータから現在の数値予報を走らせ、その結果がどうなるかとの検証は行われているようですが、まあせいぜい伊勢湾台風くらいのデータならともかく、終戦直後で混乱期の1945年9月のデータで検証することは不可能です。

この台風予想針路はフィクションです(台風のコースとしてはこの予報円通りに走りました)。
当時の様子を知るには柳田邦男著「空白の天気図」などが参考になります。
(17.3.21コロりん記)
03/18
今回はハマりやすい点をいくつか列挙します。

武器が壊れやすい
 こればかりは仕様なのでどうしようもないのですが、強敵と闘うとすべての武器を使い切ってもなお倒せないという事態があります。こうしたときは素直にポーチの武器スロットを増やすことをお勧めします。カカリコ村近くボックリンに話しかけミニチャレンジをすると良いです。
すべての武器がなくなっても詰みというわけではなく、どこかの村へ行けば武器は入手できます。最初は弱い武器でも、敵と闘って徐々に強い武器に変えていき、わらしべ長者のように次第に強くしていくとよろしい。

ルピーがたまらない
 今回はあちこちにルピーが落ちているとか、草むらを切ったらルピーが出てくるわけではないので、ボコブリンなどを倒して入手したアイテムを売るといいです。薬用に少しだけ残して、あとは売ると相当な金額になります。
基本的にモンスターを倒して得たアイテムを売った方がよろしい。あとはあまり使い勝手の良くない料理なども買い取ってもらうのもいいでしょうね。

矢が足りない
 弓はすぐに入手できるのですが、矢はなかなかたまりません。矢が尽きたら弱いマップへ行って相手を挑発し、弓矢を打たせると落ちた矢をガンガン拾えます。属性の付いた矢(炎、氷、電気、爆弾)は強敵かボス用に残しておき、ザコは木の矢でちくちく倒した方がいいです。外れたぶんはあとで回収できます。30分もこれをすれば100本以上の矢が入手できます。

川や池や沼では宝箱を探す
 水の中には見えない宝箱が落ちていることがあります。また敵の拠点を制圧したときはマグネットであたりを探索することをオススメ。かなりの確率で意外なところに宝箱が埋まっていたりします。弱い品や脆い品は捨て、強い品や新しい品に取り替えるのがいいでしょう。

今回は祠でシーカーストーンを装着すると(攻略していなくてもいい)、そこにワープできるので詰んだと思ったらまずはワープして態勢を整えた方がいいです。
町や村の近くに祠が多いのも助かります。ついでにその時に料理もしちゃいましょうか。
17318 3
おなじみゾーラ族。なに? このアニメ映画のような会話は(笑)?

しかしあの落雷はなんとかならないものでしょうか?(笑)
(17.3.18コロりん記)
プロフィール

五十 未千夜

Author:五十 未千夜
前HP「ぱーぷるトライアングル」続編ブログ。「フリートーク」の続編です。

別サイト「数のお遊び 1、2のポカン」も追加しました。

未千夜の過去人形ブログも兼ねています。

<このブログに登場する我が家の住人> カスタムをほどこした子には(★)がついてます。

[Lati]
千影:Yellow Laches(★)
未影:Yellow Pury(★)
こりす:White Pury(★)
こじか:White Laches(★)
ひな:White Pury眠(★)
[ROSENLIED]
紗弥:Arina 
華弥:Poppy (ver.Girl)(★)
リズ:限定Lime(★)
ロゼ:限定眠りLime(★)
[piposdoll]
メルル:眠りBaha
ティーティ:Ringo(★)
アリス:Alice Jr.
[VOLKS]
由沙:幼天使ゆき 白雪(★)
由他:幼天使ゆき(★)
一葉:幼SDネオン(★)
鈴菜:幼SD鈴菜
[FELIX]
るぅ:Brownie Momo(★)
すぅ:Brownie Momo眠(★)
ちぃ:Baby(★)
ぽぅ:Brownie PEPE(★)
[CUSTOM HOUSE]
セラ:Bisou Ai Muu
サチ:Bisou Ai Pepe
ウリエル:Petite Ai ウリエル
呼子:Ange Ai Nari(★)
ガブリエル:Petite Ai ガブリエル(★)
ハナエル:Petite Ai ハナエル(★)
ミュリエル:Petite Ai ミュリエル(★)
[theOrientDoll]
キリエ:So JI(★)
[ELFDoll]
ぷぅてぃー:CherryB Babies-JULIA
ぷぅにぃー:眠りJULIA
[Leeke]
アーシャ:Mingky
[SOOM]
[MD/Jul] Keny(★)

[iMda Doll]
Modigli3.3 (★)
Modigli2.2

ロルドール(★)

ブログ内検索